Biola大学のアドベントプロジェクトで使われていた音楽が素晴らしかったので調べてみたら、The Brillianceというバンドの曲でした。この雰囲気、どこか覚えがあるような…と思ったら、このバンドのメンバーの一人は、David Gungorなんですね! (Beautiful Thingsの人…)

 それにしても、The Brilliance やGungorにしても、去年ご紹介したRend Collective Experimentにしても、All sons & Daughtersにしても一般の音楽バンドとしても大人気のMumford and Sonsにしても、近年でてきている英語圏のクリスチャンアーティストたち、すごいなぁと思う。一昔前の、いわゆるワーシップバンド系とはちょっと違う、とてもワーシップフルなんだけど、メッセージ性が高いというか…

 新しい時代を感じます。